日本で暮らす外国人に
必要な情報を伝えるサイトへ

Webサイトは、日本で暮らす外国人にとって重要な情報源のひとつです。在留外国人に必要な案内を多言語で届けることで、問い合わせ対応の負担を減らし、利用や応募、手続きをスムーズに進めやすくします。

在留外国人向け情報発信のイメージ
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Autolingualだからできる3つのポイント

必要な情報が外国の方に伝わり、利用や応募が増加

必要な案内や情報を多言語で正確に届けられるので、外国人の方にも内容が正しく伝わり、利用や応募、契約に繋げやすくなります。

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外国の方からの問い合わせや窓口対応の負担を軽減

Webサイト上の必要な案内や情報を多言語化することで、外国人の方が抱く疑問をWebサイトで解消でき、窓口・電話・現場での問い合わせや説明の負担を減らせます。

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外国人受け入れ後のミスマッチを大幅に削減

応募や入居、契約をする上で必要な条件やルールを母国語でも正確に伝えられるので、事前の認識ずれを防ぎ、応募後・入居後・入社後のミスマッチやトラブルを減らせます。

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さまざまなユースケース、業種に対応 Autolingualはあらゆる場面で活用されています。

university

大学

公式サイトや学内ポータルサイトを多言語化し、留学生募集や学生生活の案内など、入学前後に必要な情報を正確に届けることで、留学生向けの学外・学内の情報提供をスムーズに進められます。

office

自治体・インフラサービス

公式サイトやサービスサイトを多言語化し、交通・エネルギー・金融などの利用案内や、各種手続き、生活情報をわかりやすく届けることで、利用時の迷いや問い合わせを減らせます。

property

不動産

物件ポータルや公式サイトを多言語化し、物件の魅力や契約条件を外国人にもわかりやすく伝えることで、問い合わせや入居の後押しにつながります。

employee

外国人採用・従業員向け情報

求人サイトや社内ポータルを多言語化し、求人情報や入社後の案内、社内ルールを正確に伝えることで、応募促進、ミスマッチ防止、入社後の定着支援につながります。

Webサイト多言語化の必要性について

日本で暮らす・学ぶ・働く外国人は、すでに大きな生活者層になっている

日本で暮らし、学び、働く外国人は年々増えており、地域社会や教育機関、企業にとって身近な存在になっています。生活情報、各種手続き、住まい、交通、採用、就業ルールなど、多くの場面で在留外国人向けの情報発信が求められる時代になっています。

日本国内の在留外国人の推移

在留外国人の数は着実に増加し、10年で約1.8倍に伸びています。

在留外国人:日本国内の在留外国人の推移

出典:出入国在留管理庁「在留外国人数について」

日本国内の外国人労働者の数の推移

少子高齢化によって日本人労働者数が減少する一方で、外国人労働者の数は、ここ10年間で急激に伸びています。

外国人労働者:日本国内の外国人労働者の数の推移

出典:厚生労働省「外国人雇用事業所数及び外国人労働者数の推移」

継続的な案内を届けるために、Webサイト多言語化が必要です

在留外国人への情報提供は、観光案内のような一時的な対応ではなく、生活・学習・就業を支える継続的な案内が前提になります。だからこそ、継続的な情報発信の基盤として、Webサイト多言語化が重要です。