インバウンド集客のための
Webサイト多言語化

訪日客は来店や予約前から、Webサイト・口コミ・店舗情報を見て比較しています。母国語で必要な情報が伝わることで、来店・予約・問い合わせの後押しになります。

インバウンド向けWebサイト多言語化のイメージ
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CIC
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Autolingualだからできる3つのポイント

多言語サイトによって、海外からのSEO流入が増加

言語ごとのページを用意できるため、海外ユーザーが各言語で検索する際にも、必要な情報にたどり着きやすくなります。これまで日本語ページでは拾いきれなかった検索ニーズにも対応できるようになります。

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訪日客からの問い合わせ対応の手間が大幅に削減

営業時間やアクセス、予約方法などを多言語で案内できるので、訪日客の疑問をWebサイトで事前に解消しやすくなり、直接の問い合わせ対応も減らせます。

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訪日客にも魅力が伝わり、来店者・利用者数が増加

お店やサービスの特徴や魅力を多言語サイトでわかりやすく伝えられるので、訪日客の来店や利用につなげやすくなります。

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さまざまなユースケースに対応 Autolingualはあらゆる場面で活用されています

supermarket

小売業

店舗案内や取扱商品、利用案内を多言語で伝えられるので、訪日客の来店・購買を増やすことができます。

hotel

ホテル・旅館

宿泊前に必要な情報を多言語で届けられるので、予約数を増やし、直接問い合わせの対応も減らせます。

tourist

観光・商業施設

営業時間やアクセス、館内案内を多言語で整えられるので、海外からの来場者を増やすことができます。

event

イベント

開催情報や参加方法を多言語で案内できるので、参加前の不安を減らし、訪日客の参加を後押しできます。

インバウンド集客に、なぜWebサイト多言語化が必要なのか

インバウンド需要は拡大を続けている

コロナ禍後、宿泊、観光、買い物、体験消費など、インバウンド市場は再び拡大を続けています。いまや訪日客への対応は一部の事業者だけのものではなく、幅広い業種にとって重要な集客機会になっています。

訪日客数推移

コロナ禍後の回復を経て、ここ数年で訪日客数は大きく伸びています。

インバウンド:訪日客数推移

出典:日本政府観光局「訪日外客統計」

インバウンドの旅行消費額推移

訪日客数の回復に加え、1人当たり消費額の上昇もあり、旅行消費額は大きく伸びています。

インバウンド:旅行消費額の推移

出典:観光庁「インバウンド消費動向調査」

増える訪日客を取りこぼさないために、Webサイト多言語化が重要です

訪日客の多くは来店や予約の前に、営業時間やアクセス、利用方法、料金、注意事項などをWebで確認しています。だからこそ、訪日前の比較検討の入口となるWebサイトを多言語化し、必要な情報が母国語で伝わる状態を整えることが重要です。